本番の公務員面接同様の公務員模擬面接

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エントリーシート(ES)・面接シート/カード対策
エントリーシート(ES)・面接シート/カードについて、5万人以上の添削等を行い、直近9年間で、1万人以上と面接した、元公務員(約20年勤務)の講師が、マンツーマンにより、ご指導させていただきます。
 
また、プレゼンテーション・シートの作成等のプレゼンテーション資料についてもご指導させていただきます。
 
その他の塾や予備校などに比べて、面接プラザの個別模擬面接は、料金が低価格で、質が高く、親切、ていねいに、面接シート・カードのアドバイスを含めて行い、場合によっては面接シート・カードをつくり変え、合格できるものにいたします。ただし、つくり変えるとなるとお時間がかかることのご留意をお願いいたします。
 
エントリーシート(ES)・面接シート/カード対策を行っています。
 
エントリーシート(ES)・面接シート/カードについて、通信教育のような添削をしても時間の無駄となると考えます。  
 
5万人以上の添削等、直近9年間で、1万人以上と面接した経験から、不合格の方々の志望理由・動機や自己PRなどは、根本的に書き方がまちがっています。
 
そのまちがった文章の、てにをはにについて、何回添削しても時間の無駄であると考えます。

そうではなく、志望理由・動機や自己PRをつくり変える必要があるのです。
 
そして、単につくり変えるのみではなく、本番面接と一体化させる必要があります。
 
そのためには、お客様のお話をお聞きした上で、お客様に応じて、志望理由・動機や自己PRなどをお客様とともにつくり上げる必要があります。
 
そこで、マンツーマンによる、エントリーシート(ES)・面接シート/カード対策講座を開催させていただきます。
 
最終合格するためのお客様に合った、エントリーシート(ES)、面接シート・カードをつくり上げるためには、お時間や費用がかります。
 
しかしながら、結果的に、機械的な添削を繰り返すより、時間・費用ともお得であり、本番面接において抜群の効果を発揮します。
 
上記は、内定者の声であり、経験上明らかでございます。
 
例えば、昨年、特別区経験者採用試験において、最終合格者が130人で、その1割である、130人中13番以内の順位で最終合格した方々は、第1希望の人気のある区に内定しました。
 
上位最終合格者・人気の区の内定者の方は、計画的です。
 
特別区経験者試験は、受験の申し込みの時点で、面接カード・シートを提出する必要があるため、申込みの3ヶ月前から、面接対策を始めておられます。
 
これに対して、不合格者の多くの方々は、前述していることに気がついていません。
 
弊社以外の他の大手予備校や塾に通い、同じことを毎年、繰り返し、何年も不合格になっている方がいます。
 
不合格の方々のほとんどは、本番面接の直前になってから、面接対策を開始するため、提出した面接シート・カードの内容がひどいものが多く、面接シート・カードの内容が悪いと、特別区の面接のように、面接カードに沿って質問されることが多い場合には、本番面接が非常に苦しくなります。
 
その結果、不合格、または、仮に最終合格しても、特別区の人気区の場合は、順位が下位であれば、区に内定することができません。
 
そのため、受験の申し込みの前の時期から、お客様に応じて、マンツーマンのエントリーシート(ES)・面接シート/カード対策講座を実施しています。
 

1.日時は、原則、9時から21時30分の間で、お客様のご希望をお聞きし、調整の上で、対応させていただきます。

2.会場は、主に、東京のJR新橋・浜松町・田町駅の会議室です。

3.ご料金について、講義のみの場合は、60分で1万円、120分で1万8千円、180分で2万4千円、240分で2万9千円、300分で3万4千円、360分で3万9千円です(添削は行いません)。
 
講義の後、添削を行い、つくり変える場合には、全体の字数が800字以下のものについては、170分で4万円です。
全体の字数が1,500字以下のものについては、170分で6万円です。
 
全体の字数が2,300字以下 のものについては、230分で8万円です。
 
全体の字数が3,000字以下のものについては、230分で10万円です。
 

 
 
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